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こんにちは

 ぐっちぃー & おかんそして星になったはっぴー です





知人の愛犬が14歳で亡くなりました

悪性腫瘍の「皮膚がん」でした





飼い主である知人は

何度も病院へ行き 治療方法を話し合い

手術ができない箇所に発生していたため

抗がん剤で数か月 治療していました





息を引き取った日

ずっと介護をしていて知人は

最期の数時間前に

最期を見たくないからと 自宅を出ています

そして自宅に戻った時には 愛犬は亡くなっていたそうです

最期を看取るのが 辛かったからだそうです・・・





そして亡くなった その日のうちに遺体を

ペットの合同火葬場に預けてきたんだそうです

愛犬の遺体を見ていたくなかったから・・・

合同の火葬場ということは

遺骨が戻らないということです





その話を聞いた時 

おかんは不覚にも涙が出てしまいました

いろいろな飼い主さんがいます

その子は病気になって治療もしてもらって

最後まで愛情の中 責任もって飼われていて

幸せだったと思います





おかんは その子の飼い主ではないので

何も云うことはありません

ただ 何故か 涙が出るのです・・・

何故か 悲しいのです














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したっけね~ 
  





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温かい雰囲気のキャンパスに

写真入れ替えました

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